分煙化に失敗して廃業に追い込まれた世間パーソンどもに告ぐ

ぼくは古来よりも三度の飯によってタバコという酒が好きなヘビースモーカーです。
タバコは一瞬にしてぼくをストレスからストップできる力がある。
そもそもが神経質な出来栄えでサウンドや騒音、立場を弁えない大声などで苛苛しやすく舌打ちが止まらなくなる。
ですからぼくはタバコを諦める気持ちなど毛頭なく死ぬまで吸い積み重ねるだろう。
また、むちゃくちゃどもが乱痴気騒ぎをするためにそういった民族の一時的な瓦斯抜きをするための収容位置としてパブリック居酒屋が都心のあちこちに存在しているように、タバコ点の総締めもせめて今の3ダブルから10倍に繰り返すべきである。
ごく稀に低俗低脳外食産業による僕として、この際ユーザーとしての真意を言わせて味わうなら、分煙化などという行き過ぎた横暴を推進し過ぎた性能、客足が離れて収入が低迷しているストアも多いようだが、あまりにも見通しでき過ぎていた結果がそんな有様であり私のような人類からしてみれば「ざまあみろ」としか言えない。昨今は「女性専用◯◯」ってやらのせりふが公共の立場で様々な形で踊っているが、そういうふざけたセリフと同様に分煙もまた、何様かは知らないがその時点でストアがユーザーを選んでいるのである。
案の定いかなるつもりでやっているのかは知らないが、差別的業態は十把一からげに廃業どころかジャンジャン奈落の下へ落ちていってほしいものである。肌を白くする方法には、どんな方法があるのでしょうか?

分煙化に失敗して廃業に追い込まれた世間パーソンどもに告ぐ